間違った言葉の使い方|言霊やオーラの色などで楽しむスピリチュアル

間違った言葉の使い方

占い師

間違った使い方

言霊は、正しく使うことで自分と周りの人が幸せになります。ですが、逆のこともあります。間違った使い方をすると、不幸になってしまうことがあるのです。間違った使い方、というのは汚い言葉や恨みを込めた言葉などを使うことです。

実際にあった話

なんらかの理由で「あんなやつ怪我してしまえばいい」など言う人がいますが、こういったのも間違った言霊の使い方になります。実際、これが実現してしまったという人は多くいます。「自分があんなこと言ったから、こんなことになってしまった。」と後悔や罪悪感に悩まされないように、そんな言葉は言わないようにしましょう。

自分に跳ね返ってくることがある

人の不幸を願う言葉ですが、実現するだけではありません。それが自分に返ってくることもあるのです。返ってくるものは自分が口に出したことよりも重くなることもあります。人によっては、怪我が手術を必要とする大怪我を負ってしまったという話もあります。

嘘も良くない

悪口や相手の不幸を願う言葉だけでなく、嘘もいけません。嘘をつくことによって罪悪感を抱きます。罪悪感がどんどん増えていくと、幸福を感じることができなくなってしまいます。そのため、悪口や不幸を願う言葉と同じように、嘘の言葉を口に出すのも良くないのです。

綺麗な言葉を使うようにしよう

上記に紹介があるように、悪口や不幸、そして嘘は自分も他人にもいいものではありません。これらの間違った言霊の使い方をしないようにするには、常に綺麗な言葉を使うように心がけておくといいでしょう。もし、怒りや悲しみのせいで落ち着かない場合、「大丈夫」などの前向きな言葉を口に出すといいでしょう。

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